大好きな外国映画

泣いたり、笑ったり、感動したり…。
映画は心を豊かにしてくれる。

オシャレなインテリアやライフスタイルに刺激をうけたり…。
映画は生活をステキに変えてくれると思います。

そんな大好きな外国映画、DVDについて書いています。



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映画、アース earthの感想

映画アース earth感想 ★★★★★
○監督:アラステア・フォザーギル(ディープ・ブルーの監督) マーク・リンフィールド(プラネットアースの監督)
○コンダクター(ナレーション):渡辺謙


映画アース earth試写会を観てきました☆

アース earthは、40人のカメラマンによって、撮影日数4500日、制作年数5年かけてつくられた感動映画です。

地球の真実の姿、地球で生きる生き物たちのありのままの姿を映し出した映像は、ダイナミックで本当に素晴らしかったです!

旅は、ホッキョクグマが生息する極北からはじまり、徐々に南下。ザトウクジラが生息する南極でおわりを迎えますが、いままでに見たことのない景観や生き物たちの姿は圧巻で、最高の映画でした☆

アース earthは、地球の悲しい側面(現実)も映し出していて、いろいろなことを考えさせられますが、大人が観ても、子供が観ても、心に残るステキな映画ではないでしょうか♪

この映画は、大きなスクリーンで観るのがオススメですね☆^^
 
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COMMENTS

kera : 2008/01/14 11:13 AM
是非見てみたいですね(^^)


Sir Cry : 2007/12/22 7:24 PM
今晩は。
私はこの映画を11月24日のUSENの株主総会(但し、私は代理出席です)で見ました。どうやって撮ったのか不思議な素晴らしいシーンが多かったですね。





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