大好きな外国映画

泣いたり、笑ったり、感動したり…。
映画は心を豊かにしてくれる。

オシャレなインテリアやライフスタイルに刺激をうけたり…。
映画は生活をステキに変えてくれると思います。

そんな大好きな外国映画、DVDについて書いています。



スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

 
- : -

<< 映画、スモーキン・エース 暗殺者がいっぱいの感想 : 映画、エンペラー(女帝)の感想 >>

映画、ザ・シューター 極大射程の感想

映画ザ・シューター 極大射程感想

○出演:マーク・ウォールバーク マイケル・ベーニャ ダニー・クローバー ケイト・マーラ
○監督:アントワーン・フークワ

2007年6月1日から公開される映画、ザ・シューター 極大射程を観て来ました♪ザ・シューター 極大射程は、海外部門第1位になったベストセラー小説を映画化した作品です。

わたしは、銃撃戦のシーンを含む映画があまり好きではありません。だから、シューター(狙撃手)の話はあまり楽しめないかな…と思っていましたが、予想外にすごく面白かったです!!

下手なアクション映画だと、アクションシーンだけがやたら浮いているように感じることがありますが、ザ・シューター 極大射程は、しっかりとしたミステリー(サスペンス)の土台の上にアクションが自然に馴染んでいて、最初から最後まで、ワクワク&ドキドキ楽しむことができました。

映画が見終わる頃には、主役のマーク・ウォールバークがめちゃくちゃかっこよく見えましたね〜。彼の名前はバッチリ覚えましたネ♪(*^^*)

華を添える存在でもあったケイト・マーラの美しさにもうっとりでしたが…。彼女の演技力は、どうなんでしょ??14歳頃から活躍しているようですが、あまり演技が上手ではないように感じました。彼女が出る度に、現実に引き戻されるような感じがしちゃったかな。><;

でも、トータルでは、「久しぶりに、いい映画だったな〜♪お金を払って観てもいい映画だったな^^」と大満足☆ザ・シューター 極大射程は、迫力のある大画面で観るのがオススメな映画です☆
 
comments(0) : -

スポンサーサイト

 
- : -

COMMENTS